読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

甘夏ソースで召し上がれ

根暗だけどミーハーな私のブログという名の雑記

お正月の巫女さんにガッカリした話

甘夏のつぶやき

どーも、こんにちは甘夏です。


突然ですが巫女さんは好きですか?

巫女さんと言えば『神聖・清楚・可憐』なイメージ。まさに日常から少し離れた存在の癒し。


神本円佳
(出典:星空へ架かる橋)



が、

私の家族はお正月に家族でいつもの神社お参りに行って、いつものように破魔矢を買うのが毎年の恒例なのですが...

販売所に居た巫女さんに愕然

そこに居たのはカラコン、つけまつげ、化粧濃いめの巫女さん達だった...(たぶん20歳前後)

おい!!ここはコスプレ会場じゃねーぞ!


絶望した!
(出典:絶望先生)


あれ、去年はこんなじゃなかった気が...

所詮、年末年始限定の巫女バイトな件

『巫女』という存在に幻想を抱いていた私が間違いでした。
知ってます、彼女たちにとってはバイトの一環に過ぎないと...

ただ、私が1つだけ言いたいのが

あざとい巫女さんは嫌だっ!!!

早朝の寒い中、巫女さんのバイトをするのは大変な事だと思う。ましてや高校生~20歳前後の花盛り、自分を可愛くしてモチベーションを上げていきたい気持ちも分からなくもない。

しかし、女の私が感じるだけかもしれないけどキャピキャピした化粧の濃い巫女さんは見ていてあんまり気持ちいもんじゃない(笑)

男の人は喜ぶのかな?

正直、男の人ってキャピキャピしてようが化粧濃かろうが、巫女さん姿に青色のカラコンをしてようが、若くてそれなりの容姿だったらオッケーなのかな?

どうなの?(笑)


巫女さんに『神聖・清楚・可憐』を求めていた私がバカだったのでしょうか...(涙目)


あー、二次元行きてぇ...



おしまいっ!!